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zoom RSS 【感想】ギルティクラウン vol.6 完全生産限定版【Blu-ray】

<<   作成日時 : 2012/06/28 19:24   >>

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BD6巻の感想です。

さてBDも折り返し地点。本編のほうもちょうど第一部の終わりである11話と12話が収録されてますね。
表紙は真名といのり。これまでとはちょっと違った雰囲気でいいですねー。本編と違って仲が良さそうで(笑)。
そしていつもの通り、本編の感想はすでに書いているので特典などの感想をば。

○特典DVD:特別編「ギルティクラウン軌跡:reassortment」

今年の1/3にフジテレビ系列のみで放映された1〜11話までの総集編ですね。
そちらの感想も以前に書いてますが、ここでナレーションを担当した関俊彦がのちに集の父親である玄周を演じると考えるとまた違った感覚で見ることが出来ますね。

○redjuice’s artworks キャラクター原案集 2

BD2巻に引き続き、キャラクター原案のredjuiceによる設定集第2弾です。
1クール目の後半部分の設定がメインかな。谷尋の弟・潤や真名とかの設定が約40Pに渡りいろいろ載ってて楽しめますね。

○映像特典

毎度おなじみ4コマ「ぎる亭くら雲」や予告が入ってますが、今回はそれだけでなくOPが2バージョン、EDが11バージョンノンテロップで入ってます。これはなかなか嬉しいですねー。特にEDは毎回変わってましたからね。OPは間違い探しみたいに細かい部分で変わってますね。

○オーディオコメンタリー

今回のゲストは茎道修一郎役の井上和彦と嘘界=ヴァルツ・誠役の神奈延年!
意外にもこの二人かなりプライベートでも親交があるようで話も弾んでいました。
アルゴ役の勝杏里なんかとよく行動してるようですね。
自分のキャラクターの印象に関しては21話で茎道が1話でいろいろな年齢での役を演じるのが大変だったけど面白かったとか、嘘界が自分と正反対の変態キャラで逆にやりやすかったとか、いろいろと興味深い話も聞けました。
アフレコ台本の紙質が良すぎて音がしてしまうので収録のとき苦労したとか(笑)。
ただ、全体的にはちょっと脱線しすぎてもっと本編やキャラクターについて聞いて欲しかったので残念だったかな。吉田アナがもうちょいうまくコントロールしてくれればよかったんですけど。


…というわけでBDも次から第2部の内容に突入!
7巻の詳細についてはまだ公式サイトでも公開されてないので不明ですね。
果たしてオーディオコメンタリーには誰が来るのか。残ってるメンバーで考えられるのは祭・花音・谷尋・颯太・亞里沙・アルゴあたりかな。
あとは荒木監督その他のスタッフも来るかもしれませんねー。

てなわけで次巻をのんびり待つことにします!
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