【PC】三國志14 プレイ記 #54「官渡の戦い」(曹操)その1

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11本目のシナリオは「官渡の戦い」! 初心に返って曹操でプレイします!

これまでにプレイしてクリアしたシナリオは、

「群雄割拠」(曹操)、「夷陵の戦い」(劉備)、「黄巾の乱」(張角)、「反董卓連合」(董卓→呂布)、「出師の表」(曹叡)、「漢中争奪戦」(ライザ)、「三顧の礼」(孫権)、「秋風五丈原」(劉禅)、「英雄集結」(達人伝)、「正始政変」(キングダム)

計10本。まあ正確に言えば最初に7時間くらい「黄巾の乱」を何進でやったんですけどね。システムが把握できてなくていろいろ戸惑ってたのでストップして「群雄割拠」を曹操でクリアしたのが最初でした。ここであるていどの基本を学んだ感じですね。

もともと三国志は曹操が一番好きなんですよね。僕が三国志の物語を最初にしっかり知ったのは吉川英治の小説で、そこに出てくる曹操軍に一番感情移入してましたからね。
で、これまでプレイしたシナリオで残る古武将と実績はこの「官渡の戦い」のみ。これだけはやはり曹操でプレイしたいと思ってたので今度の11本目のシナリオとしていよいよ始めることにしました。ただまあ時間的にはさくっと終わらせたいので難易度は初級にして一気に終わらせますけどね(笑)。あとそろそろそれぞれの主義でレベル10にして実績も確保しておきたいので同じ主義の学者を6人くらい作って配置しておきました。

というわけでスタート!
このシナリオは曹操で始めるとほんとに楽そうだなというのが見ただけでわかりますね(笑)。陳留・許昌・濮陽・洛陽・長安を所持していて周囲にも空白地だらけですからねー。開始すぐに素早く南の3都市をゲット。
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なんと汝南に趙雲がいてゲットできたのは最高にラッキー。使わなくても敵として存在するだけで厄介ですからねー。

その後は長江以南の劉表と孫権とまずは同盟。とにかく中原を制して袁紹と対決せねば。というわけで怒涛の勢いで進軍。周囲の空白地は全て奪って宛の張繍も素早く撃破。袁紹との戦いも始まったのでどんどん南下してきますがその都度撃退。初級だからってのもありますがほんとに楽だ(笑)。曹操軍団の人材の充実っぷりもほんとに助かる。

それから強力な名品が手に入ったので今回は夏候惇最強計画で。
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このままがんがん活躍させたいですね。

そして開始わずか12ヶ月で劉備も滅ぼして中原をほぼ制覇。
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すでに曹洪には長安・洛陽・宛を任せて涼州の馬騰討伐を命じてますからね。これはほんとにあっさり終わりそう(笑)。

一気に天下統一したいですね!

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