【PC】三國志14 プレイ記 #78「合肥の戦い」(蒼天航路)その3

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曹操、魏王の座に。劉備と孫権も王となり三王の時代に!

都市編集で建業のステータスをMAXにしたことで都市兵力も10万になった孫権。当然のごとく取ったばかりの広陵に陸遜と共に24000の兵で攻めてきました。それに対してこちらも張遼・楽進・李典の合肥トリオ22000を寿春から迎撃に。
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見事勝利したのは良かったんですがここでなんと孫権を捕縛してしまう。
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いったいどうすべきかとしばらく思案。張遼が見逃してやるはずないしなあ、と悩むもののまだこんな早く首を取るのはちょっと。とりあえずここは孫権を捕縛したものの夜営地に甘寧たちが侵入して解放したという脳内設定にして逃がしました(笑)。
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ただし次に捕えたら必ず斬るということで。

その後も孫権軍が広陵に攻めてくるたび張遼たちが撃退、一方で漢中の曹操本軍にも劉備軍が白水関から何度も攻めてきてそのたびに撃退。捕縛した魏延を配下にすることにも成功しました。
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今回は蒼天航路プレイに集中したいので新武将や古武将を投入してないんですがそのせいでとにかく人がいない。内政にかなり苦しんでますからねー。

探索しまくって名品もかなりたまってきたので一気に武将たちに与えることに。呂布の配下だった張遼には方天画戟。
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文官でありたいと願っている李典には論語を。
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史実で戦死した夏侯淵には退却確実の白馬。
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財貨を求める曹洪には宝物を(笑)。
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かつて董卓暗殺未遂事件で曹操が使用した七星宝刀は夏候惇に渡しておきました。
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……なんというか、こうやって名品を渡すだけでも相手によっていろいろ考えるのでほんとにこの蒼天航路プレイは楽しさが何倍にもなってますねー。

そしてプレイ開始から9ヶ月経過した216年5月、イベント「魏王即位」が発動可能に。魏王となる曹操。
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一方で劉備と孫権は大将軍なんですがそれでは面白くない。ということでまたも「勢力編集」機能を使って二人も負けじと王の座に!
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シーズンパスで配信されたこのゲーム内編集機能は使ってみると実に便利ですねー。自分の勢力ではなく他の勢力を強化するのに使い道が多い。こうして三人の王が並び立つ「三王」の時代、まさに三国志に。
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ここまでは内政重視で防衛に徹してましたがいよいよ本格的に攻め込みます! 曹操本隊は漢中から劉備攻め、張遼は孫権、軍団の曹仁は全権委任して襄陽から勢力を広げてもらえれば。

曹操の覇道、開始!

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